2014年03月13日

試合中の目線について

気が付くと、また更新をしないままひと月が経過していました。
そんなお寒い状況でも、辛抱強くこのブログをチェックしてくれて
いる皆さん、いつも本当にありがとうございます。

では、もう開き直って、だいぶ過去の話題から書いていきます。



まずはリーグ戦二日目です。
もうひと月近く前の2月16日のことですが・・・(^^;

初日が2敗と苦しいスタートだったHiwakai Aチームでしたので
二日目も2敗となると、無念の3部落ちとなってしまいます。
ということで、何とか一回だけでも勝とう!といつもの通り
気合いだけは100点満点な僕たちでしたが、基本的に2部に残留
することすら、現在のチーム力では厳しいだろうなぁとは思って
いました。

二日目の初戦は泉北バードです。
つまりリーグの箱の最後の対戦です。

第一ダブルスは、中川・丸野VS千菊・金澤という、ほぼ身内の
ような対戦でした。
千菊は、先月の近畿シニアで腹筋を肉離れするという大きな
アクシデントに見舞われておりましたが、無理しないプレー
ながらも、基本的実力差はいかんともしがたく、中川・丸野は
0-2で負けてしまいました。

僕は見市と組んで第二ダブルスに出ました。
泉北バードの相手は、若いにーちゃんペアでしたが、実力は
まだまだこれからの、つまりあまり強くはないペアでした。

第一ゲームを半分くらいの点数で楽勝したので、そこから一気に
余裕出しまくりのプレーに「見市は」変わりましたが、余裕を
持ち過ぎて第二ゲームを落としファイナルへ突入。
ところが、そこでも余裕出しまくって、ファイナル後半まで競り
あってしまい、僕はすっかり焦ってしまいましたが、何とか逃げ
きって第二ダブルスは取り返しました。これで1-1です。

泉北バードのシングルスは、昨年の全日本シニア40歳3位の林くん
でしたので、真野くんはペンペンにやられましたが、他の誰が
行ってもシングルスは敵わなかったので、実質的にはダブルスを
1つ落とした時点で、Hiwakaiの負けは決まっていたのでした・・・

これで、ベベタ決定戦進出!?です。


残留を争う対戦相手は、なかよしパワーズでした。

ここで、真野くんは、オーダーにヒネりを加えました。
シングルスが勝てそう!?ということで、なんと僕がシングルス
に回ることになり、真野くんは見市と組んで第一ダブルスという
作戦に出たのでした。

オーダーを確認してみると、僕のシングルスの相手は、守口の
練習などでよく知っている田中通隆くんでした。
彼は若くてパワフルで、スマッシュはかなり速いことは僕もよく
知っていましたが、シングルスは対戦したことはないので、もし
当たることになったら、僕も全力でぶつかるつもりでした。

第一ダブルス、見市・真野ペアは、第一ゲームを半分くらいで
楽勝しました。
これは僕にも回ってくるか、いや、ダブルス二つで決めてほしい
のが本音でしたが、第二ゲームに入り、相手ペアの調子がどんどん
良くなってきて、第二ゲームは逆に半分くらいで落としました。

勝負のファイナルは、さすがに仙人の見市も団体戦なので、真剣に
勝ちにいく、つまりスマッシュを打って攻めるプレーを久しぶりに
見せていましたが、大事なところ、いや、何でもないところで
真野くんが凡ミスを連発・・・
誰でもミスはしますが、あまりに単純で無意味なミスの尋常でない
連発に、見市も最後は集中力を失い、突き放される形で逆転負け
となってしまったのでした。
あそこまでミスりまくっていては、ちょっと勝ち目はなかったと
思いました。


続く中川・丸野ペアは、一見、厳しそうな相手でしたが、ゲーム
後半にうまくプレーがかみ合って競り合いを制し、第一ゲームを
先取しました。

この勢いのまま行ってくれ!と祈る思いでしたが、どちらもミス
の多い展開ながらも、相手の方が少し決定力が上だったため
長めのラリーも取られることが多く、これまた競り合いながらも
第二ゲームを落としファイナルへ。

ファイナルも、中盤まで競り合いましたが、途中からミスや相手
の攻撃をしのぎきれず、結局最後は突き離されての完敗・・・

緊張しながらウォーミングアップしていた僕のシングルスに回る
ことなく、Hiwakai Aチームは無念の3部落ちとなってしまったの
でした。

残念ではありますが、考えてみれば、今のメンバーではそもそも
2部に見合う実力は足りないかなと思います。

見市武史の復活(脊柱管狭窄症の手術は成功!)や、新人松原くん
(from東京)の加入を待ってまた3部から這い上がっていける日を
目指して、また頑張っていくのみです。



さて、今度は嬉しい嬉しい報告です!

このブログにもよく登場してもらっている楠本直樹さんが、先日の
近畿社会人クラブ個人戦50歳シングルスで優勝され、大阪社会人
クラブ個人戦以上の優勝回数が、大台の50回に到達されたのです!
おめでとうございます!!!

公式戦で一回優勝するだけでも大変なのに、それを50回も重ね
られるなんて、本当に凄い偉業だと思います。

ちなみに、大阪社会人クラブ個人戦以上、という意味は

*大阪社会人クラブ個人戦
*近畿社会人クラブ個人戦
*大阪総合
*近畿総合
*全国社会人クラブ個人戦

のことを意味します。全て重要で大きな大会です。

楠本さんは、サラリーマンを辞めて独立開業され、社長として
忙しい日々を送られていますが、その中でもプライオリティーを
見失うことなく、バドミントンを頑張っておられます。
最近は、膝に始まり満身創痍の厳しい状況のようですが、闘志は
衰えることなく、常に前向きに結果を求める姿勢は、同じシニア
選手として見習うところが多いです。

これはとっても嬉しくめでたいことですので、畑下に申し付けて
公式戦優勝50回のお祝いの飲み会を実施することになっており
ます。(昨年全日本3位のお祝いも兼ねて)
今月中に実施の予定ですが、今からとっても楽しみです!
楠本さん、改めまして公式戦優勝50回おめでとうございます。
これからもシニアのトップ選手として、たくさん刺激を頂きたい
と思います。



それと、人生初めて「確定申告」なるものをやりました。
この申告は、何かものすご〜くややこしくて、とっても面倒臭くて
相当難しい印象を持っていましたが、本を読んでその通りに記入
していったら、案外と短期間でクリヤーできました。
(もちろんそれなりに大変でしたが・・・)

しかし今回の申告では、まだまだ頭を悩ませるほどの大規模な
事業活動は行っておりませんでしたので、来年度は節税に大いに
頭を悩ませるくらいになれることを期待しつつ、なかなか進まない
DVDの編集作業を引き続き頑張っていきますo(^o^)o



今後のバド予定としては、3月23日(日)に恒例の四條畷オープン
団体戦があります。
わが四條畷Aチームは、昨年まで3連覇中ですので、今年も何とか
優勝して、美味しいビールで気持ちよ〜く酔いたいと思います。
ちなみに、飲み会の場所は既に予約済みです(^^)
しかし、今年はライバルのセントポーリアチームに、強豪の利川
さんが加わっているそうですので、ちょっと苦戦となりそうです
・・・

でも、わがチームにも強力な助っ人(勝屋さん)を招へいしており
ますので、今年もしっかり勝ち切って4連覇達成します!



ではそろそろバドの話。


<試合中の目線について>

これは、先般の近畿総合時に、奈良の上田さんからリクエスト
頂いたお題です。

試合中(主にダブルスのことだと思いますが)に、どこを見て
プレーしていますか?

という質問を受けました。

それに対しての僕の回答は確か

「まずはシャトルと、相手の体勢・フォーム、そしてラケットの
面くらいではないでしょうか」

でしたが、これは自分がシャトルを打とうとしている時と、自分が
打ってから相手が打ち返すまでの間の時と、自分は前衛に居て
シャトルは後衛が打っている時とでは、時間の余裕が全然違います
ので、見られる範囲が大幅に異なってきます。

見方としては、自分が打つ時は、相手の体勢を見るよりは
まずはしっかり自分が打つシャトルを両目で見ることが非常に
重要ですので、シャトルを見ることが最優先で、それを見ながら
その背後にある相手の体勢を「なんとなく」視界に捕えるくらい
でしょうか。
ある物を注視していても、その周囲のものも何となく視界に入って
いますが、その程度の感覚だと思います。

自分が打ってから相手が打ち返すまでの間は、ドライブなどの
速いラリーではあまり余裕はありませんが、こちらがスマッシュ
レシーブやアタッキングロブ(攻撃的な低いロブ)で相手を攻め
込んだ時のような場合には、こちらの球の効果による相手の体勢
の崩れ具合はよく確認できます。

ですので、そういう場合には、相手の体勢を見て、どのくらいの
強さの返球が来るのかは、予測しやすいと思いますし、予測
しなければいけないと思います。

僕がよく言う

「相手のバック側に打ったら前に出る」→バックハンドからは
 強い球は来ないから

「相手が体・ひじが伸び切った状態でいっぱいいっぱいの場合も
 前に出る」→そのような状態からも強い球は打てないから

などは、予測というよりも、もうそれしかない!と断言できる
状態ですので、良い球を打った人がその返球を打つ為に後ろに
下がる、などというようなプレーは排除しなければなりません。
なぜなら、ダブルスにはパートナーが居るからです。
あなたが良い球を打ったら、パートナーは、当然あなたが前に
詰めると思っています。
あなたが前に詰めてくれたら、パートナーは自然に後衛に回り
理想的なトップ&バックの形になれますが、あなたが良い球を
打ちながらも後ろに下がってしまうと、パートナーも横に並んで
攻めていながらサイドバイサイドにならざるを得なくなります。

ちょっと目線から脱線しましたね・・・
それこそ目線がぶれているのかな?(全然ウマくない・・・)

つまりは、レシーブで切り返した時や速いロブで攻めたような
場合は、相手の状況がよく見えますので、その際は相手の体勢に
応じた動きをして下さい、ということです。



そして自分が前衛に居る時は、相手の状況がよおく見えますので
パートナーが後衛から打つショット、それに対応しようとする
相手の体勢・打ち方・ラケットの面・傾向(クセ)などから
相手の返球を予測して、可能性の高いところを待つという芸当も
可能になります。

と言いながら、前衛のセオリーは

「シャトルが上がってきた側に寄って、ストレートドライブの
返球を待つ」

ですので、基本は後衛と同じサイドに寄って、ストレートを待つ
ことになります。

そこを基本として、前衛で、相手がこちらの後衛のスマッシュを
どのようなフォームでレシーブしようとしているのかをよく見て
相手の動き方から判断して、ストレートへのドライブなのか
高いレシーブでの返球なのか、あるいはクロス前へのショート
リターンなのか等を、解明するようにしなければなりません。

まあ相手もフェイントなども掛けてくるでしょうし、100%正確な
判断をすることは不可能ですが、そのように考えることがまずは
大事だと思います。
何にも考えないで待っていたら、全て打たれてから反応することに
なってしまい、ラリーテンポの速いダブルスでは、後手後手に
回って、前衛で右往左往の虻蜂取らずになってしまいますので。


上から落ちてくるシャトルをスマッシュするような場合は、相手
など見ない方が良いです。
よく、シャトルが空中にある間に、一瞬相手コートをチラ見する
ような人も居ますが、一瞬シャトルから目を離して、また正確に
シャトルを見て打つというのは、いかにも困難極まりなく
それで有利になるというよりは、ミスする可能性が高まるだけで
デメリットの方が大きいと思うからです。


ですので、試合中の視線としては

*自分が打つ時は、まずはシャトルをしっかり見る。
 その背景に見える相手の状況を「何となく」把握する。
*自分が打った後は、相手の体勢・ひじ・ラケット面などを見る。
 (相手の返球の傾向・クセなども考慮する)
*後衛が打つ時は、後衛が打つ球に対応しようとしている相手の
 体勢・打ち方などを見る。(相手の返球の傾向・クセに加えて
 後衛の球の威力も加味して考慮する)

ということになりますでしょうか。

情報が多ければ多いほど有利なのかもしれませんが、動きながら
(動かされながら)シャトルを打つバドミントンでは、まずは
シャトルをしっかり見ることが一番重要だと思います。

世界のトッププレーヤーのスロー映像を見てみると、最後の最後
までシャトルを目でしっかり見て打っていることが分ります。
非常に速いスマッシュをレシーブする際でも、ラケットに当たる
瞬間まで目を離していないのです。

「しっかりシャトルを見て打つ」などというのは、あまりにも
当たり前過ぎて、アドバイスするのも憚られるくらいですが
速く複雑な動きをするシャトルを、ラケット面でしっかり正確に
捕える為には、最も重要な基本であることは間違いありません。

まとめ:シャトルをしっかり見て打とう

色々書いた割には、単純すぎる結論になり失礼しました・・・
また新たなネタを仕入れられたら、再度記事に致します。

***************************


実は3月頭にHiwakaiの合宿が予定されていたのですが、その週の
火曜日から僕がインフルエンザに罹ってしまい、それが原因で
宿泊がなしとなり(宿泊人数が少ないことと、僕が居ないと
ギター弾く人が居なくて盛り上がらないから!?)練習会のみと
なってしまったのでした。
宿泊予定だった皆さん、致し方ないとは言えゴメンなさい。

昨年の同じような時期にも、やはりインフルエンザに罹り、その
時はバドコーチの試験を控える状況でしたので、諦めかけた思い出
がありますが、毎年罹るなんていやはやなんとも体弱いですね。

丸4日間ずっと寝ていて、全身の関節が痛くて往生しましたが
またこれから体力を取り戻していきます!



今月末の土日には、見市と共に富山県に遠征に行ってきます。
これは、マスターズや全国社会人などで、富山県チームのメンバー
と懇意になったこともありますが、直接的には、高校の後輩の
山ちゃん(山田哲司)が住んでいるので、そこを頼ってバドして
飲みに行く、ということになります。

土曜の午後練習して、その晩飲んで、なんと翌日の午前中も練習
するというエネルギッシュな遠征です。

まあきっと、日曜の練習はフニャフニャ&ヘロヘロで使い物に
ならないことが予想されますが、それは富山チームや山ちゃんも
同じことでしょう(^^)

飲み会前にはしっかりウコンを飲んで臨むことにします。
ウコンが効く範囲で収める自信は・・・皆無です(^^;



それと、僕の講習会ですが、第二回北海道と、第三回北九州での
実施が決まりました!
第一回が皆さんに喜んで頂けたことで、第二回が実現に至って
嬉しい限りですが、第三回の北九州も、読者さんのりゅうたさん
に色々とお気遣い頂いて、実現することになりました。

ブログの文章でも、皆さんの上達を願って一生懸命に書いている
つもりですが「書は言を尽くさず」の通り、やはり実際にお会い
して、直接身振り手振りでお伝えすることには到底及びません。
「言は意を尽くさず」ということもあるのですが、そこは何とか
頑張ってお伝えしたいと思います。

また講習会開催希望がございましたら、お気軽にご連絡下さい。
どんな遠方でもお伺いさせて頂きますので。

ではまた!


posted by まさやん at 14:56| 大阪 ☔| Comment(4) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

まさやんさんへ

視線のことブログに取り上げていただき
ありがとうございます。

やはり、しっかり最後まで見るが基本の
基ですね。ハウツー本や他ブログでも
あまり触れられていることもなくお聞き
した次第です。わかりやすい表現でジュ
ニアの指導時にも活用させていただきます。

ありがとうございました。

        奈良 上田
Posted by 奈良の上田です at 2014年03月14日 19:00
上田さん、早速コメント頂きましてありがとうございました。

今回のお題については、僕の技術顧問!?である見市にも聞いてからと思ったのですが、タイミングが合わず、後で確認してもらう形になりましたが「上手に書けていたので安心した」とのことでしたので、内容はオーケーだったと思います。

シャトルをしっかり見ることは基本中の基本ですが、それはしっかり押さえるとして、できれば相手の体勢・フォームを見れるに越したことはありません。

書き忘れましたが、ネット前でプッシュやロブを打とうとしている時は、シャトルの高さと相手の位置が近いので、相手の状態も見やすくなり、よって、その時は相手を見ながら打つことも可能になるかと思います。

ジュニアへの指導の場合は、まずはシャトルを打つ瞬間までしっかり見ること、で良いのではないでしょうか。
そもそもが、しっかりラケット面の真ん中(スイートスポット)で打てない子が多いかと予想しますので。

しっかり難なく打てるようになってきてから、余裕が出てきたら、相手を見るようにトライしてみる、という段階を踏んだ方が良いと思います。

また宇陀の方にもお邪魔したいです!
その時はよろしくお願い致します。

ありがとうございました。
Posted by まさやん at 2014年03月16日 10:51
まさやんさん、こんにちはー。
普段の練習であまり考えてないのがよく分かり、反省しました。
相手の体勢から、前に詰める・・・。とっても大事なことですねー。でも、常に意識がないとできないですよね?よく上手な人と練習するとき、来た球を返球するのに必死で「前に詰める」のが頭から離れてしまいます。。
そもそも、Wの場合常に脳みそフル稼働状態(←苦手ですw)でプレーしないといけませんよね!?
あと、ストレートドライブの返球待ち!も参考になりましたー。

あ、久々にpcへ直メしましたー。時間のあるとき、読んでみてください!
Posted by kan at 2014年03月16日 20:54
kanさん、久々のコメント(って、自分があまり記事を更新しないから、久々にならざるを得ませんね・・・)ありがとうございました。

僕が繰り返し力説している「前に詰める」というのは、ダブルスでは本当に重要なポイントだと思っています。

ダブルスは二人で戦うわけですので、二人のメリットを活かすためには、自分が打つべき場合とパートナーが打つべき場合を、分けて考えなければなりません。
相手を追い込んだ後の、相手からの上がってくる球も自分が取ろうとして、コートの真ん中付近で半面シングルスをやってしまうと、自分ばかりが動き回って、後衛に回ろうとしていたパートナーはその姿を横目で見ながら、仕方なくサイドバイサイドに戻らなければなりませんので。

つまりは攻撃体勢になれるチャンスを失うということになります。

自分が、後ろに上がってくる球を追いかけて、後ろに下がって打つよりも、予め後ろにスタンバっている後衛(そのための後衛です)が前に出ながら打つ方が、何倍も威力ある球が打てると思います。

だから、ダブルスでは、もうあまり打って下がるということは考えない方が良いですね。
前、前、前!と多少強引めに突っ込む方が、パートナーも後衛に回りやすくなるので、上手くかみ合いやすくなると思いますよ。

pcへの直メですが、確認しましたが届いていないようです・・・(^^;
アドレスの再確認をお願いします。僕の方は特に変わっていません。

では引き続きバド頑張っていきましょう!

ありがとうございました。
Posted by まさやん at 2014年03月18日 14:48
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